書きたいのに、時間がない。

1冊出したあと、止まっていませんか?

テーマを入れて、1クリック。
Kindle出版に必要な7点が、まとめてそろいます。
文字の本なら最短5分。

初月無料で作ってみる

初月無料・いつでも解約できます
※登録時にカードの登録が必要です

ゆうき「ゆみちゃん、また新刊か……」「僕は1冊目を出してから、半年止まったままだ」
今度こそ、と週末に机に向かったけれど——
ゆうき「今日こそ本文を仕上げるぞ」「表紙、紹介文、キーワード、カテゴリー……やることが多すぎる」「AIにも頼んだのに、直してたら結局終わらなかった……」

こんな毎日に、心当たりはありませんか?

  • 書きたいテーマはメモにたまっていくのに、本文が最後まで書き終わらない
  • やっと原稿ができても、表紙・紹介文・キーワード・カテゴリー選びで手が止まる
  • AIに頼んでみたものの、指示を考えて、直して、また直して……結局いつもと同じくらい時間がかかった
  • 1冊目を出したときの達成感のまま、2冊目のファイルは開かずに何ヶ月も過ぎている
  • 次々と新刊を出している人を見るたびに、「自分には無理なのかも」と思ってしまう

書こうとする → 時間が足りない → 止まる → 自分を責める → また書こうとする……

もし1つでも当てはまるなら、安心してください。
それは、あなたの才能や根気が足りないからではありません。
「全部を自分の手でやろうとしていた」だけなんです。

ゆみ「ゆうきくん、最近どう? 次の本、出した?」ゆうき「それが、1冊目のあと止まっちゃってて……」ゆみ「私ね、今はこれで作ってるの。テーマを入れるだけで、出版に要るものが全部そろって、あとは出版申請するだけなんだ」ゆうき「タイトルも表紙も紹介文も? 全部……?」「でもAIって、結局直すのが大変じゃない?」ゆみ「私も最初はそう思ってた。でも、確認して手直しするだけなの」

新刊を出し続けている人は、書くのが速い人なのでしょうか?

答えは、いいえ。
出し続けている人と、止まってしまう人の違いは、「書く速さ」ではありません。
どこまでを自分でやっているかです。

出し続けている人これまでの自分
本文下書きは任せて、確認と手直しに集中ゼロから自分で書く
表紙・紹介文・キーワードまとめて用意されている1つずつ調べて作る
1冊にかかる時間文字の本なら最短5分で出版データがそろう週末を何度も使っても終わらない
次の1冊すぐ次のテーマに取りかかれる疲れて止まってしまう

では、その「任せる仕組み」とは何なのか。

ゆみの紹介で、開発した本人と話せることになった——
あき「はじめまして、あきです。私も、本づくりに追われていた一人なんです」ゆうき「僕、書きたいことはあるのに、1冊目のあと続かなくて……」あき「大丈夫。時間をかけなくていいところは、任せていいんですよ」

「自分で全部やる」から「任せて、確かめる」へ

これまで

自分で全部やる。
本文も表紙も登録データも、一つずつ手作業

これから

任せて、確かめる。
テーマを入れて1クリック。あなたは中身を確認して整えるだけ

想像してみてください。

平日の夜、夕食の前に——テーマを入れて、ボタンを1回。お皿を洗い終えるころには、タイトル・目次・本文・表紙・紹介文・キーワード・カテゴリーがそろっています。

週末の午前中——コーヒーを飲みながら中身を読み、気になるところを直して、Kindleに登録。

空いた午後——ずっとメモのままだった「次に書きたいテーマ」を、もう入力しています。

あなたがやるのは、テーマを決めることと、中身を確かめることだけです。

初月無料で作ってみる

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そして、1ヶ月後——
ゆうき「メモにたまっていたテーマが、ちゃんと本になっていく」「書きたかったことを、やっと届けられてる」

開発者について

あき

あき

電子書籍作家/AIシステムinventor

自分の手で本を作っていたころは、1冊に最低でも5時間かかっていました。

1年間で200冊を出版してきた経験から、
このペースで出し続けるのは無理だ——
『本を作るのに、ここまで時間をかけなくていい』
そう感じて、本づくりの作業を
1クリックでまるごと任せられる仕組みを作りました。

それが e-book AI creator です。

数字で見る e-book AI creator

開発者の出版実績

1年間で200冊

このシステムで作った本

50冊

出版初日の反応

SNSも広告も使わずに、出版初日に読了された本・売れた本があります

テーマを入れて1クリックでそろう7点

  1. タイトル
  2. 目次
  3. 本文
  4. 表紙
  5. 紹介文(2パターン)
  6. 検索キーワード(7枠分)
  7. カテゴリー(3つを選定)

対応ジャンル:ビジネス書/自己啓発書/小説/漫画/絵本

作成時間の目安:文字の本なら最短5分/漫画150ページなら約3時間

「どうして初月が無料なの?何か裏があるのでは?」

そう思われるのは当然です。正直にお伝えします。

理由その1:実際に試してから、課金してほしいから

説明を読むより、1冊作ってみるほうが速さがわかります。

理由その2:成功事例を集めたいから

このシステムで本を出した方の声を、これから集めていきたいと考えています。

理由その3:あなたの知識やスキルが、誰かの悩みを解決できると気づいてほしいから

あなたが当たり前だと思っている経験は、それを知らない誰かにとっての答えになります。

理由その4:電子書籍づくりに、時間をかけなくていいと気づいてほしいから

時間をかけるべきなのは作業ではなく、「何を届けるか」を考えることです。

料金プラン

プラン料金できること
エコノミー39,800円/月文字だけの本、作り放題
ファースト59,800円/月文字だけの本+漫画・絵本も作り放題。既刊本の漫画化にも対応

どちらのプランも初月無料

  • 登録時にカードの登録が必要です
  • 別途、APIキーの取得・設定が必要です(API料金は別にかかります)
  • いつでも解約できます。無料期間中に解約した場合、かかるのは作成に使ったAPI料金だけです

こんな方に使ってほしい

  • 出版を続けたいのに、時間が足りない方
  • 1冊目のあと、止まってしまっている方
  • AIを試したけれど、手間が減らなかった方

こんな方には向きません

  • 自分でしっかりリサーチし、こだわり抜いて執筆したい方

1冊1冊を時間をかけて自分の手で書き上げたい方には、このシステムは合いません。逆に、「届けたいテーマはあるのに、作業に時間を取られている」あなたのための仕組みです。

あなたの前には、2つの道があります

1つめの道

このページを閉じて、これまで通り週末を使って1冊ずつ書き進める。

2つめの道

初月無料で、まず1冊作ってみる。テーマを入れて、1クリック。あとは中身を確かめるだけ。

どちらを選ぶのも自由です。
でも、メモにたまっているそのテーマは、あなたが本にするのを待っています。

ゆうき「僕も最初は、半信半疑でした」「まずは1冊、作ってみませんか?」 初月無料で作ってみる

初月無料・いつでも解約できます
※登録時にカードの登録が必要です

追伸

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

大事なことなので、もう一度だけ。
本づくりに、もう週末をまるごと使わなくていいんです。

初月は無料、いつでも解約できます。まずは1冊、試してみてください。